広域の地域活性化研究部会の下に、
将来NPO法人を目指す町田産官学連携推進機構を構築中。

◇ 目的 ◇
町田市及び周辺を中心とした産・官・学の連携による地域経済の活性化と新たな雇用創出、新 たな市場創出。

◇ 実績 ◇
2005年12月10日(土)第723号、地域新聞 町田ジャーナルに 「歩行補助車の開発一助に」の見出しで、町田市にある玉川大学教授の歩行補助試作機(特許 取得)を市にある特別養護老人ホームで入所者の女性に試用してもらう・・・紹介者は町田市 議会議長・・この記事の最後に今回の交流が、産・官・学のネットワーク構築の兆しとなるだ ろうかと結でいる。尚、自転車の負荷軽減、ツインペダル(特許)も考慮中

30年代村構想サポート(詳細はツカサグループのHP http://www.222.co.jp
この団体の理事、ツカサグループ社長川又氏(TVコマーシャルで有名なウイークリーマン ションを手がけた)の伊豆城ヶ崎海岸付近の57000坪(東京ドーム4個分)の土地の有効 利用 。
◇ 目的 ◇
あの当時、人と人の心のふれあいがあった。人が夢をもち目がいていたあの時代を伊豆の 57,000坪の土地に再現し、年金・雇用・教育などあらゆる社会的問題解決のテーマタウ ン作りをサポート

◇ 構想内容 ◇
●稼げる 誰でもが村の主役として住んで働ける
  地域と雇用の活性化(フリーター・ニート対策)
●学べる NPO設立 ひのきの森の森林再生 NPO法人 農業学校
●癒される 温泉・観光・宿泊施設(家族4〜5人が一週間10万円で過ごせる)
 ・介護施設・美と健康
食育研究部会の下に将来NPO法 人を目指す食育推進運動支援機構構築中

◇ 目的 ◇
食育とは、国民一人一人が、生涯を通じた健全な食生活の実現、食 文化の継承、健康の確保等 が図れるよう、自らの食について考える習慣や食に関する様々な知識と食を選択する判断力を 楽しく身に付けるための学習等の取組みを指します。その食育を学び、考え、広めていくこと を目的とします。
◇ 実績 ◇
2005年11月28日に全国の自治体から議員や食育担当者、教育関係 者ら200名が参加し、憲政記念館で、食育について学んだ「食育国民運動・大勉強会」が開 催されました。

その時の流れを汲み、今年一月末に明治神宮の内拝殿で行われた、新年庖丁俎板開き (1200年以上の庖丁道・日本料理の原点・精華、四條司家料理故實御調所四條中納言嫡 流、四條司家第四十代當代:全国日本調理技能士会名誉会長、日本マナー・プロトコール 協 会顧問等)に対し日本全国から特別枠の50名募集し、成功裏に終了。
知財研究部会

◇ 目的 ◇
社会に出ずに埋もれる技術、生かされないままになっている日本の技術、作品などを有効に活 用し、権利を保護しながら継続的、発展的な知財活用を目的とします。将来、知財管理機構の NPO法人立ち上げも考えています。
◇ 実績 ◇
大学教授と連携し、特許を持っている福祉機器を特別老人ホームのお年寄 りに使用してもらい改良を重ねています。 他に、大学教授の会社づくりに参画中。ニューヨークの弁護士とエンターテイメントの著作権などについて情報交換。日本科学振興財団(今年で創立50周年の財団)から出版し ている「企業と知的財産」35,000部を企業知財部、国立国会図書館・他の地方の図書館 などに配布。 最近事例:某大学学長の大学発ベンチャーインタビュー記事掲載など、又、海外大使館後援、この財団主催で、日比谷プレスセンターでセミナー開催など。
伊豆地域活性・創発研究会

◇ 目的 ◇
〇都会と地方を選択する時代から両方の良さを統合し進化させる時代、地方と地方、地方と都 心、地方・都心と世界を結ぶ
〇すべての事項を分類して分析したのが20世紀、本来の社会の在り方を考えれば不確定要素 を取り込んだシステムが必要で、逆に要素の統合が大切です。その流れの中で、多様な要素が 有機的に結びつくビジネスに可能性!価値観表現コミュニティーが生まれてくる場、 Community、generated spaceづくり
〇“自然と心を大切に‘’を基調とした地域環境デザインとシステム構築を検討し、都市・地 域住民と産官学協同で地域文化と経済の活性化を図る。
◇ 詳細 ◇
下記リンク先に記載
 https://www.facebook.com/groups/123332791690589/
 
 
 
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